マイナチュレのような無添加育毛剤でも副作用はあるの

マイナチュレのような無添加育毛剤でも副作用はあるの?

マイナチュレは無添加で植物由来の成分で出来ていますから、副作用はほぼありません

 

ですから妊娠中や、出産後の授乳中でも使用できるのが特徴です。

 

 

育毛剤のなかには、プロペシアなど副作用が報告されている育毛成分が含まれている商品もあります。

 

しかしマイナチュレにはこのような副作用を起こす成分は、一切使われていません。
副作用の心配をせずに、安心して使えます。

 

 

また、一般的な育毛剤に含まれている鉱物系の素材、香料、着色料、動物性原料といった刺激の強い成分も使われていません。

 

マイナチュレの主成分は日高産の三石昆布です
このほかにもびわの葉エキス・ボタンのエキス・シナノキエキスなど27種類の植物由来の天然成分や、10種類のアミノ酸が含まれます。

 

 

これらはすべて安全な成分ですが、血行を良くする働きのあるものも含まれていますから、まれに血行がよくなる事で地肌が痒くなるといった症状が出る可能性があります。
しかし正しく使っている限り、このような症状がでることはほとんどありません。

 

 

特にマイナチュレで頭皮マッサージをした後は、ドライヤーで頭皮をきちんと乾かすことが大切になります
頭皮に水分が残ると、雑菌が繁殖しやすくなり、肌トラブルの原因になるからです。

 

 

毎日続けて使うものだからこそ、化学成分が使われていない無添加の育毛剤を使うべきではないでしょうか。
マイナチュレは、そんな発想から生まれた、誰の頭皮にも優しい育毛剤です。

 

ですから妊娠中や授乳中でも、使ってOKです。
ただ、妊娠中や授乳期はホルモンバランスが崩れやすく、外部からの刺激に敏感な時期です。

 

心配な方は、かかりつけの医者に相談してから使うことをおすすめします。

 

 

 

 

シャンプーのし過ぎによる副作用には注意しましょう

 

 

現在の液体シャンプーが登場したのは、昭和30年ぐらいです。

 

それより以前は、お湯だけで髪を洗うとか、体を洗う石けんで髪も洗っていました。
昭和60年頃に1日に2回シャンプーする「朝シャンブーム」が起こりました。

 

 

シャンプーが当たり前のように普及した今日で、なぜ女性の抜け毛や薄毛が増えているのでしょうか?
原因の一つに、シャンプーのし過ぎがあるとも言われています

 

 

シャンプーのし過ぎがよくないのは、頭皮の皮脂を取りすぎてしまうことです。

 

皮脂がたまり過ぎるのは、毛穴をふさいでしまうので育毛のためによくないのですが、皮脂を取りすぎると乾いた頭皮を保護するために皮脂が過剰に分泌されます。
それによって頭皮の毛穴をふさぐことになってしまって、悪循環を引き起こします。

 

また、皮脂腺の活動が活発になると、髪の毛を作るための栄養分が皮脂腺にうばわれてしまいます。

 

 

さらに、シャンプーに含まれている防腐剤などによって、頭皮の常駐菌まで殺菌されてしまいますので、育毛にはよい環境とはいえない状態になってしまいます。

 

常駐菌には、髪の毛を弱酸性に保ち、カビや雑菌の繁殖を防ぐ働きがあります。
常駐菌少なくなると、カビが繁殖し脂漏性皮膚炎になる可能性があり、それが抜け毛や薄毛を引き起こすこともあるのです。

 

 

シャンプーによる副作用を避けるためには、できるだけお湯だけで髪の毛を洗うようにしましょう。

 

どうしてもシャンプーを使わないとスッキリしないようなら、界面活性剤(汚れを落とす成分)がラウレル硫酸などの石油系のモノではなく、アミノ酸系の肌にやさしいシャンプーを使うようにしましょう!

 

 

マイナチュレ育毛剤の姉妹品のマイナチュレシャンプーなどがよいでしょう。

 

 

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